通り雨にて 或いは、青年はいかにしてその心情に至ったか?@蒼詠
- [2008/05/29 02:45]
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アオイイロ@蒼詠

更新が止まっているからって狩りをしてないわけではない
本日の起床予定時刻もえらく早いので手短にまとめようじゃないか
しかしなぜだろう
時間がないときに限って普段やらんようなことを片付けようとする
俺だけなの!?きっと共感者いるよな
がちで時間がないので本題
着々とレベルは上がっていた
そろそろ潮時かなって思ってたけども
徐々に上がっていくラッシュの虜に僕はなっていた
滑りまくりで脳汁がでるでるとまらない
ということでまだまだパラディンを満喫できそうでした
- [2008/05/22 02:06]
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GW計画@蒼詠

昨夜の深夜0時からのGWイベント【常時ドロップ率2倍】の開始と同時に残龍に篭った
面子がころころ変わりながらも俺は狩り続けた
おとといは5時起床だった
それに3時間しか寝ていない
なので開始しょっぱなから頭のなかはスースーしていた
目では狩りの風景を眺めていても頭の中では別の映像が流れているような
これが結構寝落ちしそうで危ない
それでも尚俺の手は止まらずに狩りを続行する
せっかく取れた狩場だしドロップ率2倍だし明日休みだし大学生になったし
そしてちびちび飲んでいたコーヒーのせいか6時頃に覚醒状態になる
すっごい爽快な気分!すっごいよ!
貴重な脳細胞さようなら
しかしそんなハイな状態は長く続かない
ほんの1時間程度で瞼にずっしりとした鉛が乗ってきた
限界(?)を徐々に感じ始めたので
14時入り少しだけ休憩を取るためにベットで横になった
枕に顔埋めてばたばたしていると
すうっと いしき がなく なて
かゆうま
続く
- [2008/04/30 08:32]
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椿山課長の七日間@蒼詠
すっかりと暖かくなった陽光が雲の隙間から差し込み
桜の木々よりも春の到来を待ち望んでいた寒がりな俺は
気温の上昇と共に活発になっていった
だがそんな俺にさっそくの厄介が舞い降りてきた
電車で遠出していたときのことである
住んでいる地域ではあまり見慣れぬ色彩の電車が目前に停車した
その電車は新幹線のような座席をしていたせいか
人があまり乗り込めていなかった
車内アナウンスも奥に詰めるよう促していた
そ れ に も か か わ ら ず
電車の連結部の近くにある広いスペースのところで
女子高生7人組が陣取って座り込んでいる
更にはケータイで音楽をガンガン流していた
迷惑極まりない奴等がそこにいた
ニュースではよく目にしていたが生で遭遇するのは初めてだった
俺は目が丸くなっていた
不思議なものを見るような視線に気付かれ1人と目が合った
びくっとした
誰だって突然近距離でゴリラと目が合ったら驚くだろう
そんな彼女たちに突っ込みをいれたかった
しかしゴリラの暴走を助長させ更に乗客に迷惑をかけてしまうかもしれない
複雑な心境のまま小説を取り出し目を移した
いくつか駅が過ぎたところで彼女たちは動き出した
やっと治まるかと思った5秒間後にアホ共は仕出かしていった
食い散らかしたゴミをそのまま放置して出て行ったのである
どこまでも迷惑な奴等である
流石に憤怒した俺は彼女達に声を投げつけた
だが彼女達は誰一人として反応せずにその場から消え去った
取り残された俺は虚しさと周囲からの視線による恥ずかしさだけが残った
仕方なく手元にあったビニール袋を広げゴリラが残していったゴミを押し込んだ
車内はそんなに温かくなかった
−Maple−






どうやらパラディンを楽しんでるようだ
骨がバラバラ砕けてく爽快感がたまらん
一斉に沈む赤ワイバーンの断末魔もたまらん
飛び出したオハゼを瞬時に茹で上げるのもたまらん
アッー
そんなパラディンオンラインでの収穫
- [2008/03/27 05:14]
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